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 監獄の学園 更新しました    No.: 2507    [返信]
Name: 未知の星    Date: 2017/01/18(Wed) 09:57
URL: http://akahoshi.a.la9.jp/
お世話になってます「未知の星」の赤星です。
今回は「監獄の学園」第8話の案内です。

「先生、男っていうのはオチンチンに精液がたまるんですよ。それを
抜かないと体に良くないんです」
「せ、セックスしろというの、私に!」怯える洋子に「やだな、セ
ックスなんて。先生のヌードを見ながら抜くだけですよ。精液を」

「そ、それって、もしかしてオナニーなの?」
「そうです、マスターベーションともいいますが…」
「いやよ、オナペットなんて。ヌードを見るだけにしてよ」
「そうはいかないんですよ、規則ですから。とりあえず、今日は3
年1組からです」

(いや、オナペットなんていやらしい。それに、不潔よ)嫌がる洋子
だが規則と言われれば逆らえない。

生徒会委員の後を追うように乳房を揺らせながら廊下を歩いていく。

お時間に余裕がありましたらお出で下さい。
http://akahoshi.a.la9.jp/

 ハーレクイン・エロマンス/幕間『アイリスの匣 #178』作:ハーレクイン    No.: 2506    [返信]
Name: Mikiko's Room    Date: 2017/01/17(Tue) 07:27
Mail: mikikosroom@goo.jp
URL: http://mikikosroom.com/
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 嵯峨野竹林の道の只中にある野宮(ののみや)神社。このこじんまりとした神社の境内にも、人影はなかった。まるで、ここまで辿ってきた竹林の道の続きそのままのような、ひっそりとした佇(たたず)まいの神社であった。
 鳥居を潜った志摩子は、正面にある小さな建物に向き合った。拝殿である。そのすぐ前には賽銭箱。上から二本の太い綱が垂れ下がっている。拝礼の前に鈴を鳴らす、そのための綱であった。
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投稿しました。

ハーレクインさんの創作集『ハーレクイン・エロマンス』は、毎週火曜日投稿です。
どうぞお楽しみください。

Mikiko’s Room

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 八十八十郎劇場/元禄江戸異聞 根来(二十五) 作:八十八十郎    No.: 2505    [返信]
Name: Mikiko's Room    Date: 2017/01/19(Thu) 07:43
Mail: mikikosroom@goo.jp
URL: http://mikikosroom.com/
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 夜来の雨が宿場町を包んでいる。
 熊川の旅籠の一室。
 江戸を旅立って以来早や一か月が過ぎ、伊織たち一行はいよいよ目指す小浜に足を踏み入れる距離に近づいたのである。

「一足先にあたしが小浜に入ります。伊織様と帯刀様は各々時をずらして……」
 お蝶の鋭い眼差しに伊織は小さく頷いた。
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投稿しました。

八十八十郎さんの創作集『八十八十郎劇場』は、隔週木曜日の投稿です。
どうぞお楽しみください。

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 長編レズビアン小説「由美と美弥子」★No.2176★    No.: 2504    [返信]
Name: Mikiko's Room    Date: 2017/01/18(Wed) 07:43
Mail: mikikosroom@goo.jp
URL: http://mikikosroom.com/
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 姉が母の後ろを回り、テーブルの長辺の端に立った。
 白いテーブルクロスに並べられたカトラリーは、3組。
 短辺の位置には、母。
 長辺の端には、姉。
 いや、兄か。
 しかし、病院で出会った瞬間から、姉としての彼女が刷りこまれていた。
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投稿しました。

「日・月・水・金・土」が投稿日です。

美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。

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 聖なる日の贈り物 更新です    No.: 2503    [返信]
Name: 未知の星    Date: 2017/01/16(Mon) 11:18
URL: http://akahoshi.a.la9.jp/
お世話になってます「未知の星」の赤星です。

今回、とっきーさっきー様作「聖なる日の贈り物」
第5話をアップしました。

お時間に余裕がありましたらお出で下さい。
http://akahoshi.a.la9.jp/

 愛と官能の美学/夜道(第1話:セーラー服の後姿) 作:Shyrock    No.: 2502    [返信]
Name: Mikiko's Room    Date: 2017/01/15(Sun) 11:26
Mail: mikikosroom@goo.jp
URL: http://mikikosroom.com/
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 暖簾の外に足を踏み出すと、もう早出の旅人たちがいそいそと往来を行き交っている。
 10年ぶりの京の都、旅籠の前に立った伊織は胸いっぱいに早朝の空気を吸った。
 暖簾の中から相次いでお蝶と紫乃が姿を現す。
 両手で髪を整えるお蝶の横で、帯刀紫乃は大長刀の長柄を揺すって根付を確かめた。
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投稿しました。

Shyrockさんの創作集『愛と官能の美学』は、日曜日(不定期)の投稿です。
どうぞお楽しみください。

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 長編レズビアン小説「由美と美弥子」★No.2175★    No.: 2501    [返信]
Name: Mikiko's Room    Date: 2017/01/16(Mon) 07:30
Mail: mikikosroom@goo.jp
URL: http://mikikosroom.com/
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 極端に貧乳の女性なら、これくらいの人もいるかも知れないが……。
 ぜったいに女性ではあり得ない証拠は、その乳首だった。
 米粒のように小さく、乳輪も注射痕程度だった。
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投稿しました。

「日・月・水・金・土」が投稿日です。

美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。

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 長編レズビアン小説「由美と美弥子」★No.2174★    No.: 2500    [返信]
Name: Mikiko's Room    Date: 2017/01/15(Sun) 09:22
Mail: mikikosroom@goo.jp
URL: http://mikikosroom.com/
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 薫の母は、脱いだサンダルを、祭壇の真下に、踵を壁に付けて置いた。
 姉がそれに続き、サンダルを並べる。
 姉の視線で、わたしもそれに習うしかなかった。
 食堂の床は大理石風の石張りだったが、おそらく床暖房が入っているのだろう。
 冷たさは感じなかった。
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投稿しました。

「日・月・水・金・土」が投稿日です。

美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。

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 秘密の学園 更新です    No.: 2499    [返信]
Name: 未知の星    Date: 2017/01/14(Sat) 09:14
URL: http://akahoshi.a.la9.jp/
お世話になってます「未知の星」の赤星です。
今回は「秘密の学園」第33話の案内です。

(もしかして、下も…)スカートも脱がすとTフロント、Tバック
のパンティだった。
最小の布地だから淫裂をやっと隠していて洋子も驚き(私もこれを
履くんだ)ジッと見つめている。

「あら、驚いたの。それより脱がさないと」
「そうですよね」洋子は背中のホックを外し「羨ましいです、こん
なに立派で!」豊満で整った乳房に見とれているが「そんな立派じ
ゃないわよ、それよりパンティよ」
「そうでした」慌てて洋子は純子のパンティを掴み引き下げた。

「あっ!」洋子は目の前にある純子の恥丘に有るはずの絨毛がない
のに声をあげた。

お時間に余裕がありましたらお出で下さい。
http://akahoshi.a.la9.jp/

 長編レズビアン小説「由美と美弥子」★No.2173★    No.: 2498    [返信]
Name: Mikiko's Room    Date: 2017/01/14(Sat) 08:21
Mail: mikikosroom@goo.jp
URL: http://mikikosroom.com/
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 金色の祭壇の中央に、やはり金色の像が置かれていた。
 しかし、金色同士が光を返し合い、輪郭が見定められない。
 母が歩を進め、祭壇の真下に立った。
 わたしと姉も、母の真後ろに身を移す。
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投稿しました。

「日・月・水・金・土」が投稿日です。

美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。

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